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<title>わたしと起業.com</title>
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<description>わたしと起業.comは厚生労働省が提供する女性のための起業支援サイトです。</description>
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<title>広告の掲載について</title>
<link>http://www.watashi-kigyou.com/000636.htm</link>
<description><![CDATA[<p>
『女性　起業』のキーワード検索で、ヤフー、グーグルともに1位のランキングを継続的に維持している女性起業向けサイト「わたしと起業.com」へあなたの会社のPR告知を掲載しませんか？
</p>

<h2>「わたしと起業.com」とは・・・</h2>
<p>
「わたしと起業.com」では、起業志望の女性や起業したばかりの女性に向けて、女性起業家の起業ストーリーやメルマガ起業講座をはじめとする各種コンテンツを提供し、「わたしらしい仕事をつくり、ワークライフバランスを実現する」ための女性の起業を応援しています。
</p>
<h2>掲載場所</h2>
<p>「わたしと起業コム」トップ頁<br />
バナーサイズ　468px × 60px</p>
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</div>
<div style="clear:both"></div>
<h2>掲載期間と料金について</h2>
<p>掲載期間　6ヶ月間<br />
掲載料金　お問い合わせください。</p>
<h2>掲載にあたって</h2>
<p>起業志望女性や女性起業家に相応しい内容を募集します。</p>
<p>1社のみ限定契約といたします。</p>
<h2>お申込み・お問い合わせ</h2>
<p>
<a href="http://www.necoken.com/contact/contact.php?cat=1">ネット＆コミュニティ研究所問い合わせフォーム</a>よりお問い合わせください。
</p>]]></description>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2010-08-12T00:00:00</dc:date>
</item><item rdf:about="000635.htm">
<title>メルマガ講座セルフチェックツール</title>
<link>http://www.watashi-kigyou.com/000635.htm</link>
<description><![CDATA[<div id="CHECK_SHEET">
<p>
メルマガ講座セルフチェックツールでは下記のチェック、確認ができます。
</p>

<ol>
<li>自分にとっての役立ち度の管理</li>
<li>理解度の把握</li>
<li>学習必要度の把握</li>
<li>ワークの開始日終了日の管理</li>
<li>ワークの出来栄え度の管理</li>
</ol>

<p>また、受信が完了しているメルマガ講座のバックナンバーを閲覧できます。自分のメールソフトで管理しなくてもいつでもバックナンバーを参照できるようになります。</p>


<h2>使い方</h2>
<h3>ログイン</h3>
<img src="/images/cs_manual/cs_manual01.png" alt="">
<p>
<a href="">こちら</a>よりログインしてください。<br />
登録しているメールアドレスと送付されたパスワードを入力してください。
</p>
<h3>パスワードを忘れた場合は</h3>
<img src="/images/cs_manual/cs_manual02.png" alt="">
<p>
パスワードを忘れた場合はログイン画面の下の「パスワードを忘れてしまった場合はこちら」をクリックしてパスワード送信画面を開きます。<br />
メールアドレスを入力するとパスワードが送付されます。
</p>
<h3>チェックシート閲覧</h3>
<img src="/images/cs_manual/cs_manual03.png" alt="">
<p>
ログインするとチェックシートが表示されます。<br />
配信済みの講座にはバックナンバーへのリンクがついています。<br />
理解度が高くなかった場合にはサイト内の関連情報が表示されます。<br />
一番右の列の「更新」「登録」のリンクをクリックするとチェックシート入力画面が開きます。
</p>
<h3>チェックシート入力更新</h3>
<img src="/images/cs_manual/cs_manual04.png" alt="">
<p>
入力画面では「お役立ち度」「理解度」「学習必要度」「ワークの開始日」「ワークの終了日」「できばえ度」を入力してください。
コメントは自由にメモを残せるところです。必要に応じてご利用ください。
</p>
<h3>その他機能</h3>
<h4>パスワードの変更</h4>
<img src="/images/cs_manual/cs_manual05.png" alt="">
<p>パスワードの変更が可能です。ログイン後の画面右上の「パスワード変更」をクリックしてください。</p>
<h4>登録メールアドレスの変更</h4>
<img src="/images/cs_manual/cs_manual06.png" alt="">
<p>登録メールアドレスの変更が可能です。ログイン後の画面右上の「メールアドレス」をクリックしてください。</p>

</div>
]]></description>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2010-02-17T00:00:00</dc:date>
</item><item rdf:about="000624.htm">
<title>社会起業家について</title>
<link>http://www.watashi-kigyou.com/000624.htm</link>
<description><![CDATA[<h2>社会起業家とは</h2>
<p>
事業が社会の中で役に立つ存在であることは、事業が継続していくのに欠かせないことですが、近年、特に事業の目的を「収益をあげる」こと以上に「社会の問題を解決すること」において起業する人たちが増えてきました。<br />
このように、社会の仕組みの中で恵まれていない人々や行政の支援などが届いていない人々を、事業の仕組みの中でサポートし、問題を解決しようとする人たちのことを「社会起業家」と呼んでいます。
</p>
<p>
これまでも行政の支援が行き届かない人々を、ボランティアで援助したり、NPO（非営利組織）やNGO（非政府組織）といった非営利を目的にした組織がサポートしたり、企業が社会貢献のひとつとしてに寄付する形で支えることはされてきました。けれど善意や「無償の奉仕や援助や寄付」に頼っていると、必ずしも継続性していけるかという点で不安がありました。実際、NPOやNGOでも寄付や助成金に頼って運営しているところも多く、自ら収益事業を持って運営できている団体は一部に限られています。
</p>
<p>
そんな中、社会的弱者と呼ばれる人々や貧困層の支援や発展途上国の支援、また地球温暖化対策をはじめとする環境保護など、社会の解決すべき課題に取り組み、事業を成り立たせることに成功する事例が多方面で出てきました。
</p>
<p>
このように、困った立場にいる人びとを、慈善事業ではなく、ビジネスとして支える新しい社会の仕組みをつくりあげることに成功した人を「社会起業家（Social Entrepreneur=ソーシャルアントレプレナー）」と呼んだり、その意味付けから「チェンジメーカー（Change Maker）」とも呼んでいます。
</p>
<p>
こうした「社会起業家」は、その功績を称えてメディアでも大きく紹介されるようになってきました。
</p>

<h2>社会起業家の例</h2>
<p>
日本では、<br />
・カンボジアの貧しい家庭の子ども達がおかれる児童買春の現状に取り組んだ例<br />
（かものはしプロジェクト）<br />
・バングラディッシュのジュートをフェアトレードで買い取りバッグに加工し販売している例（マザーハウス）<br />
・余った食材を安くレストランから買い取り資金不足に困る施設に提供する仕組みを作り上げた例（セカンドハーベストジャパン）<br />
・病児保育を初めて民間サービスとして立ち上げた例（NPO法人フローレンス）<br />
・ニートの若者たちの小説家としての挑戦を支援している例（NPOコトバノアトリエ）<br />
などが国内外にも認められる実績をあげています。
</p>
<p>
こうしたビジネスを立ち上げた社会起業家の人たちは、社会の在り方について深い矛盾を感じた体験、その矛盾の中で苦しんでいる人々を見て、深い共感を覚えた体験を持つきっかけなどがあり、そのことが強い動機となってこうしたビジネスに取り組むきっかけとなっています。
</p>
<p>
最近では、またこうした生き方にあこがれる人も多く、最近では　学生からも社会起業家を目指す人が増えるなど社会起業家を志す人が増えてきました。
</p>

<h2>社会起業家を目指すには</h2>
<p>
それまでの発想では利益が出にくく、収益があげられそうにないと企業が目を向けてこなかった分野においてビジネスを成り立たせて行こうとするのは、たやすいことではありません。ですから、社会起業家には普通のビジネスを立ち上げる以上のアイデアや発想力、行動力などが求められます。困っている人たちが置かれている現状を深く知り、共感することはもちろん、一方で提供される商品やサービスを購入する側のニーズや価値観も知って喜ばれる商品やサービスでなければなりません。起業に必要なビジネススキルに加えて、多方面からの共感や応援を巻き込んでいくためには、社会起業家自身の強い信念や人間的な魅力も必要でしょう。
</p>
<p>
「社会起業」とよく似た意味で使われる言葉に「コミュニティビジネス」があります。社会起業の中でも特に地域コミュニティへの貢献を目的としているものを「コミュニティビジネス」と呼ぶことが多いようです。<br />
今後、行政が税金を使って提供する福祉を充実させていくことは難しくなると予想される中、自ら収益をあげつつ継続して社会の問題を解決する新しい仕組みやサービスを提供する「社会起業」が社会変革の大きな潮流となることが強く期待されています。またその取り組みが、従来の行政、企業、NPOなどの枠組みを超えた協働の輪が生まれる力にもなるだろうとされています。
</p>
<p>
こうしたことから、行政や企業から「社会起業家を育てる制度や教育の仕組み」を充実させ、バックアップしようという動きも出てきています。<br />
女性は、子育てや介護に向きあい、地域で生活者としての視点から社会の問題点に気づく機会が多くあります。こうした身近な中にも社会起業のヒントがあります。<br />
ぜひ、身近に感じた問題を解決しようとすることからもアイデアを得てビジネスプランを組み立ててみてください。
</p>


]]></description>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2010-02-04T00:00:00</dc:date>
</item><item rdf:about="000631.htm">
<title>誰も考えていないようなアイディアを持っています。特許なども考えていますが、どのように手続きを取ればいいでしょうか？</title>
<link>http://www.watashi-kigyou.com/000631.htm</link>
<description><![CDATA[それは商品なのでしょうか、それともやり方なのでしょうか。特許もいくつか種類があり、発明などでそのもの自体にオリジナリティがある特許、その製法・作る過程が独自のものだというビジネスモデル特許などがあります。また、デザインの場合は意匠登録、マークとネーミングでは商標登録（以下参照）というのもあります。各都道府県の産業振興センターのようなところにはこのような知的財産に関する相談を受ける専門員も結構いらっしゃいますので、まずはお近くの窓口に相談することをお勧めします。本格的に手続きをする場合は、弁理士へ相談することになります。]]></description>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2010-02-04T00:00:00</dc:date>
</item><item rdf:about="000630.htm">
<title>失敗しないためにはどうしたらいいでしょうか？</title>
<link>http://www.watashi-kigyou.com/000630.htm</link>
<description><![CDATA[何をもって“失敗”と思うのかが人それぞれ違います。成功も同じことが言えます。自分がここまでにはなりたくない（例えば赤字を出したくない、悪質業者に騙されたくない）というラインをまずは決めることです。そのためにどうするか、１つ１つシミュレーションしていくことが大切です。]]></description>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2010-02-04T00:00:00</dc:date>
</item><item rdf:about="000629.htm">
<title>飲食店を始めるのにはいろいろと手続きがあると聞きましたが、どうしたらいいでしょうか？</title>
<link>http://www.watashi-kigyou.com/000629.htm</link>
<description><![CDATA[まずはどんなものを提供するか、そしてその形態を具体的にイメージできていますか？飲み物や軽食を出すのと、お菓子やパンを作るのと、本格的にお料理を出すのと、持ち帰りを専門とするのと、乳製品をその場で作るのではすべて届け出るものが違います。それをはっきりさせてから、保健所、さらに物件を見つけたときに設計士とも打ち合わせをしましょう。]]></description>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2010-02-04T00:00:00</dc:date>
</item><item rdf:about="000628.htm">
<title>国家資格でなくても最近はいろいろな資格があります。こういうものは開業するに当たって取っておいたほうが有利でしょうか？</title>
<link>http://www.watashi-kigyou.com/000628.htm</link>
<description><![CDATA[民間でも○○協会が認定する△△１級というような資格があります。開業のための専門知識を蓄えることは確かに大切ですが、これらがすべて起業するときに有利とは限りません。例えば、資格がなくても技術・接客の腕があって千客万来のお店もありますし、もちろん「あのマスターコースを修了した資格を持っているから信頼が出来る」ということで集客に役立つこともあります。ご自身の目でよく見極めてください。]]></description>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2010-02-04T00:00:00</dc:date>
</item><item rdf:about="000627.htm">
<title>資金がまったくありませんが、やりたいと思っている事業があります。どうしたらいいでしょうか？</title>
<link>http://www.watashi-kigyou.com/000627.htm</link>
<description><![CDATA[最近では創業支援で日本政策金融公庫のようなところが創業資金の融資を無担保で応援してくれるケースがありますが、やはり自己資金がゼロでは資金を借りることはまず難しいです。<br />
お勤めの場合は、退職前に計画的に資金を貯めておくなど、努力が必要です。お勤めでない場合は修業がてら働くとか、親戚など身内で応援してくれる人を探すなど、工夫してください。
]]></description>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2010-02-04T00:00:00</dc:date>
</item><item rdf:about="000626.htm">
<title>自宅の１室を事務所に使い、自家用車を営業にも使います。家賃の支払、自動車のガソリン代などは費用に計上できますか？</title>
<link>http://www.watashi-kigyou.com/000626.htm</link>
<description><![CDATA[賃貸で借りていて、４部屋のうちの１部屋を事業用に使っているという場合、按分して家賃として経費が認められます。また、自動車の場合も事業用とプライベートで使う日数で按分することが一般的です。ただし、電話のように事業用でもう１回線増やせるようなものでしたら、最初から分けておくほうが賢明です。]]></description>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2010-02-04T00:00:00</dc:date>
</item><item rdf:about="000625.htm">
<title>開業するまでに、研修を受けるなどでかなりお金をつぎ込んでいます。こういうものは起業する際に経費として認められるのでしょうか？</title>
<link>http://www.watashi-kigyou.com/000625.htm</link>
<description><![CDATA[例えばアロマセラピーのサロンを開く前に勉強しに行くなど、自己研鑽のために使った費用があります。このような場合は「創業費」として計上することが出来ますので、起業を目指して勉強したものもきちんと領収書を受け取り、保管しておきましょう。１年以内のものは十分認められます。詳細は税務署、お願いする税理士などに相談をしてみてください。
		
]]></description>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2010-02-04T00:00:00</dc:date>
</item><item rdf:about="000623.htm">
<title>LLPについて</title>
<link>http://www.watashi-kigyou.com/000623.htm</link>
<description><![CDATA[<p>
起業当初に、株式会社にしようか個人事業主でいこうかなど、事業形態に迷うことが多いですよね。
2006年5月の「新会社法」の施行以来、「株式会社」や「合同会社（LLC）」など会社の設立がしやすくなりました。　新会社法のポイントについては　<a href="http://www.watashi-kigyou.com/000222.htm">
こちら</a>で説明しています。
</p>

<p>
これと並ぶ事業形態のひとつに「有限責任事業組合（LLP）」があります。海外で活用されているLLP制度を受けて、日本でも2005年8月1日に施行された有限責任事業組合契約に関する法律により「有限責任事業組合（LLP）」を立ち上げることができるようになりました。<br />
※LLPは、Limited Liability Partnershipの略名です。
</p>


<h2>「有限責任事業組合（LLP）」が適する事業</h2>
<p>
2人以上の組合員で構成できる「有限責任事業組合（LLP）」は、企業同士、産学の連携、専門人材同士など、法人や個人が営利目的の共同事業を連携して行いやすい形態のひとつです。
</p>

<h2>「有限責任事業組合（LLP）」の特徴</h2>
<p>
「有限責任事業組合（LLP）」の特徴は　次の３点です。（以下LLPと表記します。）
</p>

<h3>１．有限責任制</h3>
<p>
有限責任性ですので、出資者（参加する組合員）は出資額までしか責任を負わなくてもいいということです。もし出資金以上の負債を抱えてLLPが解散することになっても、出資者はそれぞれの出資金の額を限度として、それ以上の責任を負いません。
</p>

<h3>２．内部自治原則</h3>
<p>
株式会社では、出資金額の比率により権限や利益配分が決定され、株主総会の設置が必要となりますが「有限責任事業組合（LLP）」では、出資金額の比率に関係なく利益分配率を(労務や技術、ノウハウ、貢献度などを反映し)組合員同士の自由なルールを決めることができます。方針の決定など組織としての柔軟性があります。貢献度により配分が変われば、組合員にも動機付けが高くなります。
</p>


<h3>３．構成員課税(パススルー課税)</h3>
<p>
LLPは法人ではありませんので、LLPの組織には法人税が課税されず出資者の利益に対してのみ課税されます。法人税の負担がないのはLLPの最大のメリットと言えます。<br />
また、LLPの事業で損失が出た時には、出資額により一定範囲で出資者個人の他の所得と通算できます。
</p>

<h3>「有限責任事業組合（LLP）」の設立手続き</h3>
<p>
LLP設立には、LLP契約書を作成したのち出資者が出資金を払い込み、法務局にて登記申請をします。<br />
登記免許税は６万円です。
</p>

<h3>その他の事業形態との比較</h3>
<p>
下記に他の事業形態との比較を載せます。参考にしてください。
</p>]]></description>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2010-02-04T00:00:00</dc:date>
</item><item rdf:about="000632.htm">
<title>誰にも真似られたくないネーミングがあります。商標登録というのはどうしたらいいのか、教えてください。</title>
<link>http://www.watashi-kigyou.com/000632.htm</link>
<description><![CDATA[すでにその名前・マークが登録されているかどうかを調べる方法としては、特許庁のデータベースを調べてみてください。分野別に商標登録を取るようになっています。例えば似たような名前でも、飲料水と音楽ソフトの名前では分類が違いますので、登録することが可能なのです。詳しくは特許庁のホームページをご覧下さい。]]></description>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2010-02-04T00:00:00</dc:date>
</item><item rdf:about="000633.htm">
<title>家計簿をつけていても、手元の現金と帳簿上のお金が一致しないところを見ると自分は金銭感覚が苦手なのかもしれません。そんな私でも事業は出来るでしょうか？</title>
<link>http://www.watashi-kigyou.com/000633.htm</link>
<description><![CDATA[どれくらいの頻度でお金を合わせているでしょうか？３、４日、１週間と長い期間放っておいて貯めておくと、記憶も必ず薄れます。まずは必ず買い物したらレシートや領収書をもらって取っておく癖をつけましょう。そして、その日のことを思い返してちゃんとあっているかどうか、まずはそこからトレーニングしてください。<br />
それでも難しいという人は、午前・午後と分けてみてみるのも１つです。
]]></description>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2010-02-04T00:00:00</dc:date>
</item><item rdf:about="000634.htm">
<title>私の想いを理解して一緒に躍起になって働いてくれる人を募集するにはどうしたらいいでしょうか？時給などの待遇面では魅力的ではないかもしれませんが、その人も将来的に創業したいと思うならば、是非応援をしたいと思っています。</title>
<link>http://www.watashi-kigyou.com/000634.htm</link>
<description><![CDATA[どういう分野の事業かにもよりますが、例えば菓子製パン専門学校、デザイン学校など熱心に働きかけている起業家もいらっしゃいます。最近は将来独立をしたいと考えている若い人も多いので、そういう人たちにとってはこういう職場はチャンスと思えるでしょう。また、一般的な新聞の折込広告や雑誌での募集ではなく、自分のお店の窓に貼っておくと、どういうお店なのか、そのお客様として通っていて想いもわかっている人が来てくれるので、よい場合もあるようです。]]></description>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2010-02-04T00:00:00</dc:date>
</item><item rdf:about="000612.htm">
<title>コミュニティレストラン＆デイサービスの運営</title>
<link>http://www.watashi-kigyou.com/000612.htm</link>
<description><![CDATA[]]></description>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2010-02-03T00:00:00</dc:date>
</item>

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